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【PR】JFEシビルのシステム建築・メタルビルに関わるスタッフインタビュー

自由度の高い設計を得意とするJFEシビルが建てる「メタルビル」。ここでは、JFEシビルのシステム建築・メタルビルに関わるスタッフのインタビュー記事を紹介します。

現場監督の声

JFEシビルのシステム建築を現場から支えるスタッフたちの声を紹介。日本国内でも、いち早くシステム建築に取り組んだJFEシビルだからこそ持つ実績やノウハウ、設計・施工のデータベースなど、自由度の高いシステム建築を実現するための現場スタッフの想いが語られています。

「屋根施工の早さ」がメタルビルの要

屋根の施工の早さは特長的だと思います。他は1枚ものの屋根が多いと思うんですが、大きく重いので取り扱いが大変です。一方で、例えば今の現場の屋根は3枚もの。現場で屋根パネルを貼り合わせるわけですが、通常だとそのジョイント部分は雨漏りの原因になりやすい。しかしJFEシビルのシステム建築の場合は、二重ハゼという特殊な構造になっているので、水密性が高く雨漏りのリスクがないんです。加工はすべて自動化されていて、ルーフランナーという機械を走らせることで完了する。屋根の施工の早さ。これはメタルビルの要ですね。

引用元:JFEシビル公式HP
(https://www.jfe-civil.com/system/metalbuilding/interview_staff/002.html)

工期短縮を実現する「いちいち基礎工法」

プラモデルのような形なので、図面と基礎知識があれば、バラつきなく安定した品質が保てる。これが一番のポイントじゃないでしょうか。技術的な面で言えば、「いちいち基礎工法」はメタルビルならではの強みだと思いますね。

引用元:JFEシビル公式HP
(https://www.jfe-civil.com/system/metalbuilding/interview_staff/003.html)

設計士の声

JFEシビルのシステム建築を現場から支えるスタッフたちの声を紹介。設計だけでなく、進行管理や各機関からの指摘や確認、検査の立ち合いなど、多岐にわたる業務に設計者としてかかわっています。年間でも何棟もの工事に携わることで、JFEシビルのノウハウの蓄積に繋がる設計士の想いを紹介します。

数多くの工事に携わる設計士

現在、現場の工事が始まっているもので私が管理しているものは4棟。いつも複数の案件のいろいろな仕事を抱えているので、それをこなしていくために頭の切り替えを早くすることを大切にしています。年間で20棟ぐらいに携わっていますから、今までに携わった建物は400棟から500棟くらいになるのではないでしょうか。

引用元:JFEシビル公式HP
(https://www.jfe-civil.com/system/metalbuilding/interview_staff/004.html)

JFEシビルの公式ホームページ
でスタッフのインタビューの
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